「竹」のようにしなやかに!
4つの「潤い」を岡山に!
つながり、学び合い、高め合い、
共に育つ社会を創りたい。
いきいきと支え合い、誰もが幸せに働ける社会を築きたい。
すべての世代の命を守る医療・福祉、人権、防災・減災の充実を図りたい。
日本の伝統と平和を継承し、世界と共に歩みたい。
潤コラム
たけしま潤の想いや考え、これからの取り組みについて発信していきます。
退路を断ってまで ~早期退職と〈4つの約束〉~
退路を断ってまで ~早期退職と〈4...
教師23年間の実践/実績
教師23年間の実践/実績
故 波多洋治先輩
故 波多洋治先輩
公式ホームページを開設いたしました
公式ホームページを開設いたしました
たけしま潤の最新情報、日々の活動はInstagram・Facebookにてご覧ください。
竹島潤の
OSUチャンネル開設!!

竹島潤のOSUチャンネルは、教育・社会・政治をテーマに元中学校教員、そして国際協力・交流NPO代表としての経験をもとに、現場感のあるリアルな視点で語ります。
ぜひご覧ください!
竹島 潤
好きな言葉:「押忍」「人は人によりて人となる」
岡山大学附属小・中学校卒業
岡山県立岡山朝日高校卒業
岡山大学教育学部 学校教育教員養成課程卒業
※米国カリフォルニア州サンノゼ州立大学国費交換留学
放送大学大学院文化科学研究科人間発達科学プログラム修士課程修了 ※教師教育学、生涯学習論
職歴
- 2003年4月
- 岡山県公立学校教員採用(中学校 英語科教諭)
- 西大寺中、京山中、旭東中、岡大附属中、操南中に勤務
- 2026年3月
- 岡山市公立中学校教諭 早期退職(23年間)
過去の主な活動
- 社会教育士 保護司
岡山市岡山遺族連合会鹿田学区会長 - 岡山県空手道連盟理事
岡山大学空手道部旭空会監事 - 教師道場 師魂塾 主宰
ふくしまボランティア岡山隊事務局 - 岡山ベトナム青少年交流協会(OVYEA)理事長
- 2014年
日本教育公務員弘済会岡山支部教育論文優良賞(2019年も受賞) - 2016年
内閣府 地域コアリーダー日本代表(ドイツ派遣) - 2018年
第28回野崎教育賞受賞(岡山県教育会) - 2025年
硫黄島戦没者遺骨収集(第1次)派遣
資格
- 空手道二段
- 英検準1級
- 柔道初段
- 教員免許状:小学校一種、中学校英語専修、高校英語一種、中学校社会二種、特別支援(知的)二種
海外現地活動※団長として活動
- 米国
- フィリピン
- 中国※
- カンボジア
- ネパール
- タイ※
- モザンビーク
- ベトナム※
- ドイツ
- インド
たけしま潤の
これまでの歩み
横スクロールでご覧いただけます。
幼少期
昭和55年1月、内科医の父、元小学校教師の母の元、
長男として生まれる。祖父母(父方)を含む7人家族
で暮らし、優しく・厳しく育てられる。
写真は祖母(母方)の家庭菜園にて。
小学生時代
やさしい、ひょうきん者として成長。
あだ名は「たけちゃん」。
将来の夢は「人命を救う医師になりたい」。
中学生時代
ポリシーある教師や個性的な同級生たちと過ごした3
年間。部活はバドミントンからのソフトテニス、委員会は生徒委員(1年)。図書委員(2・3年)。
卒業時の言葉は「大器晩成」。
高校生時代
硬式テニス部を数日で退部、五校戦では應援團に駆り
出される。「最強の帰宅部」を目指し、筋トレや山道ダッ
シュにはまる。
理系で国立大医学部(医)進学を目指すも、浪人生活へ。
浪人時代
補習科と予備校(代々木ゼミナール岡山校)で勉強三昧。
「人生は選択の連続である」という言葉に触れて感動。
"Whether to live"(生きるかどうか)から "How to
live"(いかに生きるか)へ、医師から教師へと進路を
変更。
写真は影響を受けた荻野暢也先生(数ⅢC)の授業テキ
スト。
大学1〜2回生時代
入学と同時に空手道部に入部。
「文武両道」を徹底的に目指すと決意。
地獄の夏合宿(1週間)は1日8時間稽古に万本突きも。
写真は小豆島オリーブビーチにて(右端)。
大学3〜4回生時代
専攻はアメリカ・マイノリティ文学(傳田ゼミ)。
3年次に米国オクラホマ州に語学留学(911同時多発
テロ遭遇)、4年次に米国カリフォルニア州(サンノゼ)
に国費交換留学。
写真は卒業式での胴上げ。
西大寺中 教諭 時代(7年間)
新採用の祝いは「本まわし」。はだか祭りの町・西大寺
が大好きに。
英語授業では県研究大会発表、国際交流では岡山市子
ども海外派遣事業、部活動は柔道で部員たちと共に昇
級、昇段。
…気合十分であっという間の7年間!
京山中 教諭 時代(6年間)
ESD(持続可能な発展のための教育)や教員研修を担当。
JICA教師海外研修(ネパール)やモザンビーク共和国、
東日本大震災後の福島県浪江町での現地活動などを
きっかけに、教科横断型や総合的な学習の楽しさに目
覚める。
研究主任として、ユネスコスクール全国最優秀賞受賞
などにも貢献。
また、県内唯一の中学校空手道部創設。
旭東中 教諭 時代(2年間)
前任校での経験を生かした「学区フィールドワーク研修」や公民館連携を推進。
学級経営も授業も生徒指導も分掌も熱い日々。
内閣府・青年国際交流事業でドイツへ日本代表派遣。
写真は赴任後すぐに担任した3年クラス。
岡大附中 教諭 時代(3年間)
母校での勤務に意気軒昂。国内外で新型コロナ感染拡
大も。
全国国公立大附中初のオンライン会議システムによる授業公開、非認知
能力育成の外部評価指標を導入、外部・専門機関と連
携協働した総合学習(ER)の推進などで教育研究を先
導、野崎教育賞(岡山県)、SDGs推進表彰(岡山大)
などを受賞。
操南中 教諭 時代(5年間)
「地域フィールドワーク」「用水路大作戦」「公民館・地
域交流会」などを通したESD実践に注力、オンライン
国際交流や海外交流協定の締結なども進めた。
教務主任として、学校経営や教師教育にも取り組み、
大学院修士号取得。教師生活が人生半ばとなったタイ
ミングで早期退職。
生徒や家庭、教師を取り巻く課題解決のために、政治
の道を志すことに。
活動実績
これまで行った活動の一部をご紹介いたします。
※画像の転載はご遠慮ください
2020年
ペアやグループでの学習、オンラインや生成AIなど情報機器の活用…授業で生徒は伸びる。
2020年
英語授業の集大成は英語文集づくり。形に残し、見えるようにすることは大切。各学年・クラスの色々な良さが伝わる。
2023年
タイ王国の学校と英語メッセージEカード交流。
英語でのオンライン・リーダー交流も挑戦。
2024年
フィリピン(ミンダナオ島)の現地NGOと交流授業。
オンラインも現地訪問も、それぞれの良さをいかしながらできる時代に。
2013年
京山中3年担任クラスの生徒たちと修学旅行先で。
校外学習や体験学習では生徒とともによく遊び、よく学ぶ。
2019年
令和元年度(第28回)野崎教育賞を受賞。教科や総合学習などで地域・関係機関・NPO等と連携協働により、ESD(持続可能な発展のための教育)の視点による教育活動を推進したことが評価。
2022年
2022年2月、ロシアによるウクライナ侵攻に際し、生徒会・有志100名以上による「操南中・ウクライナ緊急支援プロジェクト」実行委員会が立ち上がり、小学校や地域の方々とも協力した国際支援に取り組む。
2023年
教員対象セミナー「生徒の資質・能力の育成とその適切な評価の実現に向けて」(IGS株式会社主催)に登壇、学校における探究学習を通じた生徒の非認知能力育成について、外部評価指標「Ai GROW」の活用を踏まえて講演。
2018年
教育実習は授業、研究と並ぶ三本柱。
岡大附属中で4週間、学級と英語(教科)で約10名の学生(未来の教師たち!)を指導。
写真は英語教育専修の熱心な岡大生たち。
2019年
2019年11月、岡山で開催された
「ESD教師教育世界大会」で研究主任として、各国教師や研究者たちをアテンド。岡山から世界の教育をアップデート!
2025年
令和6年より教師道場 師魂塾(しこんじゅく)を主宰。「人はみだりに人の師となるべからず…」(吉田松陰)をもとに、教師たちの学び場づくり。写真は第6回(1周年)講師:戸ヶ﨑勤先生(埼玉県戸田市教育長)。
2026年
フルタイムで現職教師をしながら合計6年。論文執筆や学会発表なども奮闘。
無事、修士号(学術)の学位を授与。
研究分野は教師教育学、生涯学習論。
2016年
NPOマネジメントフォーラム2016(主催:内閣府他)に日本代表青年として参加。
「事業/人材育成/広報での連携・協働」をテーマに、欧州の高齢者・障害者・青少年の3分野における若手専門家や活動実践者と情報・意見交換し、更なる実践へ!
2017年
2017年、第5期ももたろう未来塾(岡山県)の塾生に。「地域福祉」をテーマに祭りと地域コミュニティ活性化について、チーム「押忍、島田!」の仲間と1年間の探究活動。
2022年
2022年11月、設立12周年・新生記念大会でNPO新代表に就任。
教育活動と社会貢献活動を両輪とすることの可能性を信じて。
記念講演は、中山芳一先生(当時・岡山大学准教授)。
2024年
「日独青少年指導者セミナー」(文科省主催)に日本団メンバーとして派遣。
現地のラジオ番組に出演し、日本の学校や主権者教育について話題提供。
過去には「ワークライフバランス」「技能継承」などをテーマに意見交換。
2020年
2020年10月の「トルコ・ギリシャ沖地震で義援金プロジェクト“明日も友達”」を立ち上げ。同国イズミル県・市を支援。現地ニュースにオンライン出演し、プロジェクトや日本とトルコの文化や価値観、防災の取り組みなどについて語った。
2022年
東日本大震災原発事故で被害を受けた、福島県双葉郡浪江町などで現地ボランティア活動を継続。(2015年〜)
被ばく牛を生かし続ける「希望の牧場」を支援する活動を通して、いのちや生き方、持続可能な社会のあり方について問題提起。
2023年
「北朝鮮当局による拉致問題」について、人権教育や社会啓発として、学校の授業や市民対象の講演会など、継続的に取り組む。
写真は横田拓也氏(北朝鮮による拉致被害者家族連絡会代表)との会談。
2024年
西日本豪雨災害や能登半島大地震でも、現地・現場に入り、土砂や家具の搬出、家屋の復旧、中学校連携プロジェクトなどに継続的に取り組んだ。写真は2024年9月石川県奥能登(輪島市)で活動した時の様子。
2015年
モザンビーク共和国で青年海外協力隊員の仲間を陣中見舞い。
学校訪問や「日本祭り」開催で交流し、帰国後はESDを推進。
写真は現地で活動していた舟木隊員との中等学校での授業。
2018年
米国姉妹都市・サンノゼ市(カリフォルニア州)から、高校生大使を招く岡山交流プログラムを牽引。岡山市内の中学校・大学訪問、市長表敬訪問、ホームステイプログラムなどを実施。
今後はベトナムやインドとの青少年交流も。
2023年
JICA教師海外研修で訪問したネパール。
岡山で日ネ親善フットサル大会、岡山生活支援相談会、ネパール国際交流講座などにも取り組む。
写真はネパール伝統祭り「ティーズ」での来賓挨拶。
2024年
中国の海外友好都市・洛陽市(河南省)と青少年交流促進団(中学生大使)やオンラインなどで交流。写真は上海の外国語学校で日本団長として挨拶。
この他、ユネスコACCUと連携し、アジア諸国との教育交流にも取り組む。
2014年
空手道の中学生への普及と健全育成を目指し、岡山県中学校空手道連盟、京山中学校空手道部などで活動(写真左端)。
2018年
西大寺会陽はだか祭りには22回参加。International Fiendship Partyを開催、留学生の文化体験や海外メディア取材対応(イギリス・ドイツ)も。
枝宝木を束で授かること2回。
2019年
1945年6月29日未明、岡山大空襲の戦死者約2,000名。岡山市主催の戦没者追悼式にて、岡山市遺族連合会を代表して「追悼のことば」を捧げる。母方の曾祖叔父が戦死したフィリピン・ミンダナオ島への追悼訪問も重ねる。
2025年
令和7年度7月、硫黄島戦没者遺骨収集事業(第1次に参加。事後活動として、学校での平和学習授業、帰還報告会、「硫黄島フォーラムin岡山」を開催するなど、次世代や市民への啓発を続けている。
2003年
岡山大学空手道部旭空会新OB歓迎会にて。波多先輩は第37期、小生は第51期。
先輩は全空連や学連の重鎮。
2014年
波多先輩が岡大空手道部の新師範に就任。実行委員長および監督として祝賀会開催。
写真は会場の「割烹かどや」(当時)前でお開き後の記念撮影。
2024年
主宰する「師魂塾」(現職教師の研修道場)の特別顧問に就任いただき、「縦糸横糸」「人はみだりに人の師となるべからず、真に教うべきことありて人の師となるべきなり」を胸に刻む。
写真は開塾式@鳥好岡山本店。
2025年
波多先輩の常套句「食は『人を良くする』と書く!」の通り、共に飲み、語り、熱い師弟関係。
飲み会と居酒屋を大切にする気持ちも同じ。先輩のお別れ会にて。
後援会会長挨拶
会長 石原 直樹
(石原果樹園 代表
岡山県国際農業交流協会 会長)
このたび、政治家としての第一歩を踏み出した竹島潤さんの後援会会長を務めさせていただくことになりました。
竹島潤さんは23年間、中学校教師として岡山の教育現場に立ち続けてきました。
子どもたち、地域の皆様と日々真剣に向き合い、悩み、支え、共に成長してきた経験は、単なる経歴ではありません。
人と向き合い、地域を見つめ続けてきた“現場の力”そのものが竹島潤だと私は感じています。
私自身、故郷岡山で農業を営み、人と触れ合いながら日々感じるのは、「現場を知らなければ、本当に必要なことは見えてこない」ということです。
地域経済、農業、教育、防災、少子化、子育て、介護、福祉…
どの課題も机の上だけでは解決できません。
現場に足を運び、人の声を聞き、その声を未来へつなげていく人が必要です。
竹島潤さんは、長年教育現場に立ち、大切な岡山の未来のために、そして世界にも足を運びながら、人と向き合い続けてきた現場の人です。
話を聞く力があり、人の声を真摯に受け止め、人をまとめるリーダーシップがあり、温かさと行動力を兼ね備えた誠実な人です。
何より地域の未来に対して真っ直ぐ本気です。
私も何度も竹島先生と教育の現場に立たせていただき、人のために全力で動く行動力と情熱を間近で感じてきました。
今、私たちの故郷岡山には、未来へ責任を持てる人間が必要です。
日本、そして世界に誇る、笑顔あふれる岡山の未来のために。私は一人の地域人として、竹島潤を全力で応援します。
皆様にも、ぜひ竹島潤という人物を知っていただき、温かいご支援を賜りますよう、心よりお願い申し上げます。
応援メッセージ
竹島潤先生とは、岡山大学教育学部附属中学校及び岡山市立操南中学校時代に、生徒たちの「非認知能力(学力テストでは測れない情緒的・社会的な力)」を育成するために共に取り組んできました。目に見えない、それでいてその大切さは言うまでもない力を育成するにあたって、現場教師としての彼の確かな信念とその信念に基づいた実践は、個人だけでなくチーム内の絶大な推進力になっていたと思います。その結果、岡山市内の中学校でどこよりも先んじて非認知能力の取組ができたことは、大きな成果といえるでしょう。当時、岡山大学で非認知能力育成の研究をしていた私にとって、頼もしさと心強さを感じていました。
副会長 中山 芳一 様
(All HEROs合同会社 代表)
竹島さんとは、岡大附属中学校で、英語の授業や担任として出会いました。快活で発想力豊かで、英語スキットやスピーチなど、素晴らしいパフォーマンスで教室を盛り上げてくれました。そんな彼が英語教師となり、再会した京山中学校では、校長である私の経営方針を理解し、ESD視点で教科等横断的な学習プログラムの作成や、地域のお宝発見フィールドワーク、東日本復興支援など、様々な活動にリーダーシップを発揮してくれました。地域社会との協働・連携を通して子どもたちの「生きる力」は益々輝きます。こうした教師での学びや人とつながる力を大切にして、これからも社会のために貢献してほしいと願います。アイディアをカタチにする力、挑戦する力、最後までやり抜く力が彼の魅力です。
徳山 順子 様
(恩師・元 岡山県早島町教育長)
私が竹島潤さんと出会ったのは岡山大学教育学部附属小学校の教室。小学生の彼と音楽専科教師の私が音楽の授業で歌ったり踊ったりしている風景が蘇ってきます。好奇心と意欲に満ち溢れ、まっすぐ前に突き進む竹島さんの生き方は、恐らく今も変わらず、あの頃のまんまなのでしょう。教師として全力を注いだからこそ、見えてきた社会の様々な課題に、情熱的に挑み続ける姿が浮かんできます。
河内 智美 様
(恩師・岡山大学教育学部同窓会事務局)
潤君とは附属小学校から朝日高校まで12年間、同じ学び舎で時間を共にしてきました。彼は「まじめ」、ただ「人たらしの人気者」、でも「ぶれない」、そして「初志貫徹」。かねてから何かやりそうな予感はしていましたが、いよいよ機が熟しました。「夢見ることができれば、それは実現できる」とウォルトディズニーは言いました。彼ならこの岡山に新しい風を吹かせてくれると信じています。私はそんな潤君を全力で応援します!
髙山 晃一 様
(髙山産業株式会社 代表取締役社長)
竹島先生の実践力や行動力のすばらしさの事例を挙げると,枚挙にいとまがない。
地道なことも輝かしいことも。
福島や真備地域への継続的なボランティア支援、空手道部監督としての厳しさの中にも温かさのある指導、硫黄島戦没者遺骨収集事業への参加、保護司・・・。
先生の愛情は、まず苦労されている人、支援が必要な人に向けられている。だから「退職お疲れ様会」に、教え子を含めてあれだけ多くの人が集まったのだと思う。
困っている方々のことを、大きく支援できるのは竹島先生です。
畑中 英史 様
(岡山大学空手道部元総監督・至誠館倉敷師範
・倉敷市立小学校元校長)
皆さまに、私が10年以上お世話になっている竹島潤先生をご紹介します。
竹島先生は23年間、中学校教員として多くの子どもたちを導き、教育だけでなく思いやりや挑戦する心も伝えてこられました。
国際交流や地域活動にも尽力され、「人は人によって人となる」を実践する、私が心から尊敬する素晴らしい先生です。
バスネット ナバラジ 様
(岡山ネパール人協会会長)
意見交換会など
積極的に参加いたします!
意見交換会などを通じて、地元・岡山の皆さまのお声を直接伺いながら政治活動を行っていきたいと考えています。
地域行事や集会、朝礼、座談会などにも積極的に参加いたします。
どんなことでも構いませんので、ぜひお気軽にお声がけください。
ご連絡はページ下部のお問い合わせ先より承っております。
お問い合わせ先はこちら
応援するたけしま潤を
岡山をより良くするために
皆さまのお力が必要です。
何卒応援のほどよろしくお願いいたします。
お問い合わせ
お電話でのご連絡
080-5234-6534
外出時は不在の場合がございます。
あらかじめご了承くださいませ。
メールでのご連絡